ムチ打ち症で治療はいつまで通えるのか? - 宇都宮市むちうち交通事故治療

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ムチ打ち症で治療はいつまで通えるのか?

通院期間と個人個人の捕らえ方(宇都宮市にて)
 
 ムチ打ち症の場合にはゴール設定が非常に難しいと
感じることがあります。
 ゴールとは示談を言うのですが
 ゴール=交通事故によって出たた症状がなくなったということではありません。
 
 人により痛みが残る方・痺れが残る方・重さ・重み・ダルさ 
など体の部位によってもまちまちです。
・腰が痛いが膝は重さが残っている。
・腰はずっと座っていると週末に重さが残っているが
首は相当な時間(1日8時間くらいのデスクワークをすると)で
ダルさが出る。などなど。

 交通事故により車に乗っていて後ろから
追突される前にはなかったむち打ち症の症状が
ある程度の期間治療(3ヶ月後や6ヵ月後)をした後でも
1日8時間のデスクワークをした後に
出てきてしまうようなこともあります。
 
 このような痛みはもともとなかった痛みになりますから
症状を残したまま通院をやめることに抵抗や不安を覚えるのは
当然のことと思います。
  
 一方でそのうち症状も消えるだろうと楽観的に治療終了の方もいらっしゃいます。
 
 同じ症状を持ちながらも、どこまで通うかは1つには事故で起きた症状をどのように捉えるかによって結構な差が出てくるようです。


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