むち打ち症で後ろを見づらい場合(宇都宮市にて) - 宇都宮市むちうち交通事故治療

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むち打ち症で後ろを見づらい場合(宇都宮市にて)

今回はむち打ちによる可動域の話をさせていただきます。
むち打ち損傷後、首の動きは硬くなることが多くあります。
簡単に言うと
・後ろをむきずらい
・横を見づらい
・下を見づらい
・寝返りがうちにくい
などなどです。

さて、それではその動きにくさを専門的になんというか
というと可動域の制限と表現されます。
車の運転などで後ろを向きにくい場合などは
回旋動作が制限されています。

 むち打ちにあった場合およそ、2週間から3ヶ月後まで
後ろを見づらい向きにくい痛みがある など
が続くことが多いです。

 では、交通事故で後ろから追突された後
3ヶ月経ったら正常に戻っているかということが
頭をひねるところです。

 一般的に交通事故を起こす前にはその部分は
正常であり気にならないことも多く動きを測ったことが
ないというのが普通です。

ですので、3ヶ月後の車の運転での後ろを見る動作
などが正常として以前と同じになっているかどうか
を知る術がないわけです。

 

 


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