むち打ち症の種類:根症状型 - 宇都宮市むちうち交通事故治療

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むち打ち症の種類:根症状型

むち打ち症は、総称もしくは一般的な呼び名のため、正式な名称ではありません。

およそ、5つほどの病名(負傷名)をむち打ち症は含んでいます。

ですから、むち打ち症で病名Aだけというのもあるし、病名Aと病名Bが混ざっているものもあります。

この5つの分類は、日本人の土屋先生が中心になり分類されたものが有名です。

そのうちの1つである根症状型は、"神経根の症状が明らかで"

頸椎捻挫型の症状を伴うものと言われています。

根症状というものは、神経の根っこの部分が何らかの刺激をうけて傷ついていたり、

圧迫されていることにより起こる神経由来の症状が出ることが特徴です。

それは、筋肉の炎症とくらべて、

症状が出る範囲が広く長いことが特徴でなおかつ、

シビレや重ダルさ、

力が入りにくい、

触った感覚に乏しいなどの

症状が特徴的と言えるでしょう。  

                           宇都宮市のむち打ち症治療対応院      


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